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EVERINGの有効期限と4年後の展望 何年使える?

EVERINGの有効期限と4年後の展望 何年使える? スマートリング
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スマートウェアラブルの進化は止まることを知らず、その中でも特に注目されているのがEVERINGのスマートリングです。この記事では、VISAタッチ決済対応で生活を革新するEVERINGの4年後の展望を解説します。安全性と利便性を極めた未来のライフスタイルを一緒に覗いてみましょう。日々の生活がいかに便利に、そしてスマートに変わるのか、その魅力を紐解いていきます。

  1. EVERING最新情報
    1. ドコモ販売のスマートリング「EVERING」、Visaタッチ決済対応。利便性から「Suica使える」と誤解も
    2. Suica対応スマートリング:現状と未来展望
    3. NTTドコモ、Visaタッチ決済指輪型端末を5月から
    4. エブリングの有効期限が切れたら?
    5. 決済手段の革新:エブリングのプリペイド機能付き指輪
    6. エブリング:決済を超えた、未来のライフスタイルを切り開くスマートリング
    7. 東武ストア、指静脈認証セルフレジを3店舗に導入! スムーズ決済と年齢確認で、より快適な買い物体験を実現
    8. 東武ストア、指静脈認証セルフレジを3店舗に導入! スムーズ決済と年齢確認で、より快適な買い物体験を実現
  2. EVERING プラン
    1. EVERINGの有効期限と4年後の展望 何年使える?
    2. Yahoo!ショッピング閉店のお知らせ
    3. EVERING決済サービスの契約期間について
  3. スマートリングの普及とその影響、EVERINGの現状と将来性
    1. EVERINGの概要と4年後の展望
    2. VISAタッチ決済対応の重要性
    3. 実生活での利用シナリオ
    4. 生活を便利にするその他の機能
  4. EVERINGがもたらす未来のライフスタイルと今後の展開と期待
    1. EVERING(エブリング)の特徴
    2. デザインと機能性
    3. VISAタッチ決済の仕組み
    4. セキュリティ機能
  5. EVERING(エブリング)の使い方
    1. チャージ方法
    2. 支払いプロセス
    3. 対応店舗と利用シーン
    4. EVERING(エブリング)を選ぶメリット
    5. 従来の支払い方法との比較
    6. スピードと快適さ
    7. ファッションとしての魅力
  6. 購入前・使い始める前に知っておきたいこと
    1. リングサイズの選び方
    2. プリペイドリングとしての注意点
    3. EVERING 4年後は、買い替えが必要
  7. 実際のユーザーの声:EVERING(エブリング)の口コミ
    1. 良い口コミ
    2. 改善点を指摘する口コミ
    3. 口コミに基づく総評
  8. EVERING(エブリング)がもたらす未来の支払い体験
    1. 購入方法とプロモーション情報
  9. EVERING エブリング(スマートリング)イメージ動画
    1. EVERING エブリング(スマートリング)で1秒でできるかざす決済について
    2. EVERING エブリング(スマートリング)はSuicaに対応している?
    3. EVERING エブリング(スマートリング)の新機能について
  10. EVERING エブリングが選ばれる5つのポイント
    1. エブリングの口コミ
    2. まだ使える店舗が限られる ※2023/08現在
    3. 数量限定で新色の発売を開始!
  11. リングサイズを事前に測定したい
  12. EVERING エブリング(スマートリング)価格
    1. 購入をしてEVERINGを使えるスタンダードプラン
    2. 月額でEVERINGを使える定額プラン
    3. EVERINGの「有効期限」とは?
    4. EVERING: サブスクリプションVS買い切りモデル
  13. EVERING(スマートリング)がデバイス業界にもたらす革新とは
  14. EVERINGを持つメリット まとめ
  15. support
    1. Everingの解約料金はいくらですか?
    2. 「EVERING」の正しいかざし方の案内を、購入者に対して DM で送付しました。

EVERING最新情報

現時点では「EVERING」にSuicaを組み込むことはできません。これは、「EVERING」が使用しているICチップが「NFC Type-A」であり、Suicaが使用している「Felica」(別名「NFC Type-F」)とは規格が異なるためです。そのため、「EVERING」がSuicaに対応することは現時点ではありません。

将来的に「EVERING」がSuicaに対応する可能性はありますが、それは新型の「EVERING」が出るかどうかによります。そのため、Suica対応の「EVERING」が欲しい方は、出るかわからない新型を待つことをお勧めします。現状の「EVERING」では、「VISAタッチ」と「スマートロックでの解錠」の2つの機能しか利用できません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

ドコモ販売のスマートリング「EVERING」、Visaタッチ決済対応。利便性から「Suica使える」と誤解も

2024年5月10日、ドコモショップの一部店舗でスマートリング「EVERING」の販売が開始されます。 すでに告知されていた販売開始日がいよいよ迫りました。EVERINGは、指輪を店頭の決済端末にかざすだけで、買い物などの支払いができる便利なアイテムです。

ドコモでの販売価格は、買い切りの「スタンダードプラン」が1万9800円から、月額550円のサブスクリプション型「定額プラン」があります。 カラーや有効期限によっても価格が異なり、シルバーは少し高めの設定です。

EVERINGは、Visaのタッチ決済(EMVコンタクトレス決済)に対応したスマートリングです。 充電不要で、5気圧防水の性能も備えています。決済は、専用アプリからクレジットカードを登録して行うプリペイド方式です。

ドコモとEVERINGは、3月29日にスマートライフ事業推進に関する業務提携契約を締結しました。 この提携により、EVERINGはドコモショップで購入可能となり、利便性がさらに向上しました。

EVERINGは、Suicaには対応していない点に注意が必要です Visaタッチ決済は、近年利用者が増えているものの、Suicaのような交通系ICカードとは異なる技術規格です。

しかし、Visaタッチ決済は、東京メトロをはじめ多くの公共交通機関で利用可能になりつつあります。 今後、さらに普及が進むことが期待されます。

EVERINGは、キャッシュレス決済をより身近なものにする可能性を秘めたアイテムです。 利便性と機能性を兼ね備えたEVERINGで、スマートな生活を始めてみてはいかがでしょうか。

Suica対応スマートリング:現状と未来展望

2024年5月現在、Suicaに公式対応したスマートリングは発売されていません。

Suicaは交通系ICカードとして広く普及しており、その利便性をスマートリングで享受したいと考えるユーザーも多いでしょう。しかし、技術的な課題やセキュリティ上の理由から、現状ではSuica搭載スマートリングの実現は難しい状況です。

技術的な課題

  • 小型化と省電力化: スマートリングにSuicaチップを組み込むには、小型化と省電力化が不可欠です。しかし、現状の技術では十分なレベルに達していないとされています。
  • 通信技術: Suicaはデータ通信機能を搭載しており、チャージや履歴確認などの機能を利用するためには通信技術が必要です。しかし、スマートリングで安定した通信を実現することは容易ではありません。

セキュリティ上の課題

  • スキミング対策: スマートリングを改ざんし、Suica情報を不正に読み取るスキミングのリスクが懸念されます。高度なセキュリティ対策が必須となります。
  • 紛失・盗難対策: 万が一、スマートリングを紛失や盗難された場合、Suicaの不正利用を防ぐための対策が必要です。

今後の展望

技術課題とセキュリティ上の課題を克服できれば、将来的にSuica対応スマートリングの発売が期待されます。しかし、具体的な時期については、JR東日本や関連企業からの公式発表を待つ必要があります。

現時点で検討すべきスマートリング

Suicaには非対応ですが、キャッシュレス決済やその他の機能を搭載したスマートリングはすでに発売されています。Suica以外の決済手段をメインで利用する方や、スマートリングの機能面に魅力を感じる方には、検討する価値があるかもしれません。

情報収集と注意喚起

Suica対応スマートリングに関する最新情報は、JR東日本の公式ホームページや関連企業の発表などを確認することが重要です。また、非公式の情報には注意し、誤った情報を基づいた判断を避けるようにしましょう。

参考情報

NTTドコモ、Visaタッチ決済指輪型端末を5月から

NTTドコモ、Visaタッチ決済指輪型端末を5月からドコモショップで販売開始! 利便性とファッション性を兼ね備えた、新たな決済手段の誕生

~新興企業「エビリング」と業務提携し、通信以外の分野でもサービス強化を目指す~

2024年4月19日 – NTTドコモは、5月から一部のドコモショップにて、指輪型の「Visa」タッチ決済端末の販売を開始することを発表しました。この端末は、新興企業「エビリング」株式会社が開発・販売するもので、ICチップが埋め込まれており、クレジットカード「Visa」のタッチ決済に対応しています。

利便性とファッション性を兼ね備えた、画期的な決済手段

指輪型端末は、従来の財布やスマートフォンを持ち歩く必要がなく、手をかざすだけで簡単に決済できる点が魅力です。また、デザインも豊富で、ファッションアイテムとしても活用できます。

ドコモ契約者以外でも利用可能、選べる2つのプラン

この端末は、ドコモ契約者以外でも利用可能です。利用者は、月額利用料を支払う定額プラン(税込み月550円)または、端末を購入するプラン(同1万9800円~)のいずれかを選ぶことができます。

ドコモショップでの販売開始に加え、さらなる連携も検討

ドコモは、指輪型端末の取り扱い店舗を順次拡大していく予定です。また、今後は、自社の決済サービス「d払い」やポイントサービス「dポイント」との連携も検討していくとのことです。

通信以外の分野におけるサービス強化

今回の取り組みは、ドコモが通信以外の分野におけるサービス強化を図る一環です。ドコモは、今後も様々な分野における新たなサービスの提供を通じて、お客様の利便性を向上させていくことを目指しています。

主なポイント

  • NTTドコモは、5月から一部のドコモショップで、指輪型の「Visa」タッチ決済端末を販売開始する。
  • この端末は、新興企業「エビリング」株式会社が開発・販売するもので、ICチップが埋め込まれており、クレジットカード「Visa」のタッチ決済に対応している。
  • ドコモ契約者以外でも利用可能で、月額利用料を支払う定額プランまたは、端末を購入するプランのいずれかを選ぶことができる。
  • ドコモは、指輪型端末の取り扱い店舗を順次拡大していく予定。また、今後は、自社の決済サービス「d払い」やポイントサービス「dポイント」との連携も検討していくとのこと。

エブリングのプリペイド機能付き指輪、2024年中に東京・大阪の私鉄で利用可能に!? 2025年大阪・関西万博では4万個無償提供。

エブリングの有効期限が切れたら?

EVERINGにはクレジットカード同様、リングの有効期間(4年間)があり、期間経過後には、リングを交換する必要がありますが、「定額プラン」でご購入されたお客さまは期間経過後、無償で新しいリングをお送りいたします。

決済手段の革新:エブリングのプリペイド機能付き指輪

エブリングが提供する、指輪型のウェアラブルデバイス「エブリング」は、プリペイド機能を搭載し、2024年中に東京や大阪などの私鉄で決済手段として利用可能になる見込みです。これは、従来の交通系ICカードに代わる画期的な取り組みであり、利便性とファッション性を兼ね備えた新しい決済体験を実現します。

主要私鉄が続々参入:利便性が大幅に向上

エブリングのプリペイド機能は、東京メトロ、東急電鉄、京王電鉄、大阪メトロ、阪急電鉄、近畿日本鉄道といった主要私鉄で利用可能となる予定です。今後、福岡市営地下鉄や西日本鉄道なども導入を検討しており、利用可能エリアはさらに拡大していく見通しです。

2025年大阪・関西万博での活躍も期待

エブリングは、2025年大阪・関西万博の協賛企業として、4万個の指輪を無償で提供します。万博会場での決済手段として指輪の利用を希望する人を事前にネットで募集したところ、受付サーバーがダウンするほど申し込みが殺到する盛況ぶりを見せました。エブリング代表取締役社長の川田氏は、「来年にはこの4万人を含めて二十数万人が使用すると見込んでいる」と語っており、万博を契機にエブリングの利用者数が飛躍的に増加することが期待されています。

エブリングがもたらす未来

エブリングのプリペイド機能付き指輪は、単なる決済手段にとどまらず、人々の生活をより便利で快適なものに変えていく可能性を秘めています。今後は、様々な店舗やサービスとの連携も進み、エブリングが私たちの生活に欠かせない存在となるかもしれません。

エブリングの主な利点

  • 利便性: 財布やスマートフォンを取り出す必要がなく、スムーズな決済が可能
  • ファッション性: アクセサリーとしても着用できるスタイリッシュなデザイン
  • 安全性: 防水・防塵機能や紛失防止機能を搭載し、安心して利用できる
  • 拡張性: 将来的には、様々な機能を追加することが可能

今後の展望

エブリングは、今後も機能やサービスを拡充し、より多くの人々に利用されるよう努めていく予定です。将来的には、海外での展開も視野に入れています。

エブリング:決済を超えた、未来のライフスタイルを切り開くスマートリング

エブリングは、単なる決済手段を超え、私たちの生活をより便利でスマートなものに変える可能性を秘めたウェアラブルデバイスです。従来のICチップ機能に加え、本人認証機能を搭載することで、様々な分野での活用が期待されています。

広がるスマートロックとの連携:鍵不要の安心・快適な生活

エブリングのID確認機能は、スマートロックと連携させることで、自宅のドアだけでなく、オフィスやジムのロッカーなど、様々な場所の解錠にも利用できます。鍵を持ち歩く必要がなくなり、紛失や盗難のリスクも軽減できます。すでに、エブリングの指輪を採用した企業も登場しており、今後さらに普及していくことが予想されます。

ID認証で可能になる、多彩な活用シーン

エブリングのID認証機能は、スマートロック以外にも、様々な用途に活用できます。例えば、

  • 会社の出退勤管理: 従来の社員証に代わる、よりセキュアで便利な認証手段として利用できます。
  • 公共交通機関の利用: 乗車券や定期券として利用できます。
  • 会員証の提示: 各種店舗や施設の会員証として利用できます。
  • 医療機関での本人確認: 診察券や保険証として利用できます。

このように、エブリングは私たちの生活をより便利でスムーズなものに変えてくれる、まさに未来のライフスタイルを切り開くスマートリングと言えるでしょう。

健康管理機能搭載も視野に:さらなる機能拡張へ

エブリングは、決済やID認証機能に加え、将来は健康管理機能の搭載も目指しています。心拍数や歩数、睡眠状況などを計測し、健康的な生活習慣のサポートを提供する予定です。将来的には、医療機関との連携も視野に入れ、予防医療や介護分野への応用も検討されています。

大手企業も参画:将来性を評価した積極的な投資

エブリングの革新的な機能と将来性は、多くの企業から注目されています。伊藤忠商事やTOPPANホールディングスなど、大手企業が出資し、事業拡大を支援しています。

伊藤忠商事は、キャッシュレス決済の普及に伴い、決済手段が多様化することに着目し、「ウエアラブル端末での決済は消費者の多様なニーズにこたえる形で広まる。指輪型もその一つになり得る」(金融ビジネス部)とコメントしています。

エブリングの強み:利便性と安全性

エブリングは、他のウェアラブルデバイスと比べて、以下の点で優れています

  • 使い方が簡単: 指輪を装着するだけで利用できるため、特別な操作は必要ありません。
  • 紛失リスクが小さい: 肌身離さず身に着けることができるため、紛失するリスクが低いです。
  • 高い安全性: ICチップを搭載しており、不正利用を防ぐためのセキュリティ対策が施されています。

高齢者層への普及も視野に:幅広い層への訴求

エブリングは、使い方が簡単で紛失リスクも小さいという利点を活かし、高齢者層への普及にも力を入れています。高齢者にとって、財布やスマートフォンを持ち歩くのは大変な場合があり、エブリングはより安全で便利な決済手段として期待されています。

エブリング:未来のライフスタイルを創造する革新的なスマートリング

エブリングは、決済手段を超えた様々な機能を搭載することで、私たちの生活をより便利で快適なものに変えてくれる、まさに未来のライフスタイルを切り開くスマートリングと言えるでしょう。今後、さらなる機能拡張とサービス拡充が進むことで、エブリングは私たちの生活に欠かせない存在となるかもしれません。

東武ストア、指静脈認証セルフレジを3店舗に導入! スムーズ決済と年齢確認で、より快適な買い物体験を実現

2024年4月11日より、東武鉄道と日立製作所は、指静脈認証を活用したセルフレジを東武ストア3店舗(越谷店、みずほ台店、新河岸店)に順次導入します。これは、生体認証技術を活用したデジタルアイデンティティの共通プラットフォーム構築に向けた第1弾取り組みであり、利便性と安全性を兼ね備えた画期的な決済システムとして注目を集めています。

指静脈認証で、スムーズな決済と年齢確認を実現

このセルフレジでは、指を専用装置にかざすだけで決済、ポイント付与、年齢確認ワンストップで行うことができます。従来のバーコードスキャンや現金払いとは異なり、商品を手に取るだけで決済が完了するので、レジ待ち時間の短縮スムーズな会計を実現します。

さらに、年齢確認機能を搭載することで、酒類の販売も可能となります。これは、未成年者の飲酒防止に繋がり、安心安全な買い物環境を提供します。

DGフィナンシャルテクノロジーと連携し、クレジットカード決済にも対応

本取り組みでは、決済代行会社のDGフィナンシャルテクノロジーと連携し、指静脈認証でのクレジットカード決済を提供します。これにより、現金を持ち歩かなくてもより多くの決済手段を利用することが可能となります。

今後の展望

東武ストアは、今回の取り組みを皮切りに、指静脈認証セルフレジを全店舗に導入していく予定です。また、他の小売業やサービス業への展開も検討しており、生体認証技術を活用した新たな決済システムの普及に貢献していく考えです。

東武ストア指静脈認証セルフレジ導入店舗情報

店舗名住所導入日
東武ストア 越谷店埼玉県越谷市弥生町4-112024年4月11日
東武ストア みずほ台店埼玉県富士見市東みずほ台2-29-12024年4月25日
東武ストア 新河岸店埼玉県川越市大字砂909-112024年5月9日

指静脈認証セルフレジに関する詳細情報

東武ストアの指静脈認証セルフレジは、利便性と安全性を兼ね備えた画期的な決済システムです。スムーズな買い物体験と安心安全な買い物環境**を実現します。ぜひ、東武ストアの店舗で、指静脈認証セルフレジを体験してみてください。

東武ストア、指静脈認証セルフレジを3店舗に導入! スムーズ決済と年齢確認で、より快適な買い物体験を実現

**2024年4月11日(木)**から、東武ストア3店舗で、指静脈認証セルフレジの利用がスタートします。

導入店舗とスケジュール

  • 越谷店(埼玉県越谷市弥生町4-11): 4月11日(木)9時~
  • みずほ台店(埼玉県富士見市東みずほ台2-29-1): 4月25日(木)13時~
  • 新河岸店(埼玉県川越市大字砂909-11): 5月9日(木)13時~

利用方法

  1. 事前に専用サイト「アイデンティティポータル」で、氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、クレジットカード番号、TOBU POINT IDなどの情報と、利用するクレジットカード、自動連携したいポイント会員情報などを登録します。
  2. 東武ストア店舗内の特設カウンターで本人確認を行い、専用装置で指静脈を登録します。登