PR

相席スタート山添の誕生日祭りで再燃“ヨギソダイブ”コンビがラヴィット!の力で海を渡る

著書『ちょうどいい結婚のカタチ』の発売記念トークイベントに出席した(左から)立川談洲、山崎ケイ、山添寛 (C)ORICON NewS inc. NEWS(総合)
Gifts That Make You Happy to Receive

お笑い界の風雲児、相席スタートの山添寛が39歳の誕生日を迎え、その祝福の舞台となったのはTBS系『ラヴィット!』の生放送でした。山添は番組で“悪童”として知られ、その個性的なキャラクターで視聴者を楽しませてきました。この日は特別に「山添寛39歳誕生日会」と題した2時間の特別番組が組まれ、出演者たちは山添への誕生日プレゼントを紹介する一方、山添自身のこれまでの番組での活躍を振り返りました。この日の放送は、山添の新たな一年の幕開けとともに、彼のこれまでの足跡をたどる貴重な機会となりました。

相席スタート山添の誕生日祭りで再燃“ヨギソダイブ”コンビがラヴィット!の力で海を渡る

お笑い界の新星、アインシュタインの河井ゆずるが、ワラバランスの盛田シンプルイズベストに「イメージダイブ」を贈りました。このイメージダイブは、今年1月の『ラヴィット!』で「ここでダイブ」というフレーズを「ヨギソダイブ」と直訳し、大きな話題を呼んだ通訳・みょんふぁと共に行われました。

番組のMC、麒麟の川島明は、「これが新ワラバランスということで?最近Xを見ているとよく2人で活動されているという…」と尋ねると、盛田も「2人で活動させていただいて」とそれを認めました。さらに、「韓国でもバズっている」という情報をもとに、先月2人で1泊2日に韓国旅を行い、ソウル市内で「ストリートイメージダイブ」を敢行したことを報告。韓国でウケている様子の映像で見せ、盛田は「『ラヴィット!』のおかげで海、渡れました」と感謝を述べました。

この日は、このコンビで山添の頭のなかに「イメージダイブ」を敢行。見事、「イメージダイブ」を成功させたが、川島に「みょんふぁ何してるの?」と聞かれると、みょんふぁはまさかの韓国語で返答。これには川島も「逆逆逆!今ずるいよ、追い詰められたら韓国語」とツッコみ。さらに川島が「(日本語が通じる山添に)あなたいらないですよね?」と話すと、みょんふぁは「日本語よくわからない」と返し、スタジオは爆笑に包まれました。

その後、盛田はみょんふぁを交えて、さまざまな発言をするが、スタジオは微妙な空気に。「1月(の放送)からだいぶあいたので、やりたいことが増えすぎて」と盛田が話すと、川島に「やりたいこと試すなよ」とツッコまれていました。

この登場にSNSでは「何回見てもヨギソダイブ面白い 山添さんに通訳いらんのに…w」「みょんふぁさん最高」「みょんふぁ さんwwwwwラヴィット専属の通訳になりそうwww」「盛田さんとみょんふぁさんコンビで活動してるw韓国でヨギソダイブw」「ワラバランス盛田さん&みょんふぁさんの韓国旅楽しすぎるだろ」「ワラバランス盛田さん、韓国へダイブ!今日の展開も楽しみです」などのコメントが寄せられていました。

みょんふぁはその後、火曜恒例企画「『大好き』選手権」に審査員としても登場し、その独特のキャラクターで視聴者を楽しませました。この一連の出来事は、相席スタートの山添寛の誕生日祭りという特別な日に、さらなる色彩を加えました。これからも彼らの活躍に注目です。

相席スタートとそのメンバー、山添寛についての詳細


山添寛さんは、お笑いコンビ「相席スタート」のメンバーで、ツッコミ(ネタによってはボケ)とネタ作りを担当しています。

1985年6月11日生まれで、京都府京都市左京区出身です。

趣味・特技はドラマ鑑賞、温泉巡り、ギャンブル、コーヒー、タバコ、カードゲーム(人狼など)、空手、フットサル、絵画などです。また、極度のギャンブル好きであることでも知られています。

相席スタートは、吉本興業東京本社に所属する男女お笑いコンビで、山添寛さんと山﨑ケイさんからなります。

2013年に結成され、2016年にはM-1グランプリでファイナリストになりました。彼らの芸風は、男女の微妙な関係性やすれ違いを描くコント・漫才で、その独自のスタイルで多くの視聴者を楽しませています。

なお、山添寛さんは「クズ紳士」キャラで知られ、その活躍は多くのテレビ番組で見ることができます。

『ラヴィット!』では、山添さんのユーモラスなキャラクターが大いに活かされ、視聴者を大いに楽しませています。